映画『かぞくあわせ』ロケ地!結婚式場や鎌倉の撮影場所、キャスト、あらすじ!【しゅはまはるみ主演】

かぞくあわせ

2019年9月7日(土)公開の映画『かぞくあわせ』。『カメラを止めるな』で話題になったしゅはまはるみと藤田健彦が主演をつとめるオムニバス作品ということで注目されています。そこで今回は映画『かぞくあわせ』の舞台となる結婚式場のロケ地や鎌倉の撮影場所、キャストやあらすじについて紹介していきます。

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『かぞくあわせ』のあらすじ、キャスト、スタッフ情報

第1話「左腕サイケデリック」

結婚式当日、娘・ナオミの結婚式に列席する父・徳一と母・和枝。しかしマリッジブルーの娘は突然姿を消してしまう。残された二人は、かつての自分たちの結婚式を思い返すが、和枝にはどうしても思い出せないことがあった。どうやらその鍵は徳一にあるようだったが…。その時、和枝は遠く空に浮かぶ謎の飛行物体を発見する。(公式ホームページから引用)

監督・脚本/長谷川朋史

出演/しゅはまはるみ、藤田健彦、茎津湖乃美、田口敬太

第2話「最高のパートナー」

とある飲み会で出会ったダイスケとユー子。二人それぞれのパートナー、フジタとシュハマは、彼らの恋をときに励まし、鼓舞しながら優しく見守っていた。が、フジタは偶然シュハマに触れた時に体に激震が走って以来、シュハマのことが気になって仕方がない。不器用でいびつで純情な、それぞれの恋はどこへゆくー?(公式ホームページから引用)

監督・脚本/大橋隆行

出演/しゅはまはるみ、藤田健彦、佐藤考哲、太田いず帆

第3話「はなればなれになる前に」

離婚が決まった中年の夫婦・良雄と愛子。良雄の前妻との娘・詩織は結婚式場で働いていて、自身にも結婚を意識している彼氏がいる。良雄と愛子の中学生の娘・円香は、離婚する両親をどうしても許せず、自立の道を模索していた。そんな中、離婚する前に式をあげようと、夫婦は詩織の勤める結婚式場にやってくる。(公式ホームページから引用)

監督・脚本/田口敬太

出演/しゅはまはるみ、藤田健彦、小島彩乃、池田良、松澤可苑、星野花菜里、てっぺい右利き

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『かぞくあわせ』ロケ地&撮影場所まとめ

結婚式場のロケ地は神奈川県逗子市の「シーサイド リビエラ」

シーサイド リビエラ

シーサイド リビエラ

神奈川県逗子市にある結婚式場「シーサイド リビエラ」。相模湾を一望できるオーシャンビューや、湘南の海岸、江ノ島が見えることでも知られています。

ここが『かぞくあわせ』の舞台となる結婚式場のロケ地になりました。撮影協力にも記載されていましたね。

かぞくあわせ

シーサイド リビエラの住所:

シーサイド リビエラ

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JR鎌倉駅

鎌倉駅

神奈川県鎌倉市にある鎌倉駅。JR横須賀線と江ノ島電鉄が停車する駅として知られており、観光スポットの拠点として知られています。

ここはしゅはまはるみら家族がいた駅の改札口のシーンの撮影地になりました。

かぞくあわせ

鎌倉駅の住所:

鎌倉駅

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この他のロケ地が判明したら更新します。

まとめ

  • 9月7日(土)~9月20日(金)まで池袋シネマ・ロサで2週間限定のロードショーで公開
  • 撮影地はシーサイド リビエラや鎌倉駅など

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